高浜市の子連れお出かけスポットは?|公園・室内で楽しめる遊び場

高浜市の子連れお出かけスポットは?|公園・室内で楽しめる遊び場
高浜市で子どもと楽しめる、公園や室内の遊び場を紹介。

高浜市の子どもの遊び場8選|公園・室内・児童センターを年齢別に紹介

※この記事はSUMULIFE「おでかけ」カテゴリーの記事です。2026年9月時点の各施設公式情報をもとに掲載しています。営業時間・休館日・利用方法などは変更される場合があります。

「今日、子どもどこ連れて行こう……?」

朝から元気いっぱいの子どもを横目に、スマホを見ながら「高浜市 子供 遊び場……」と検索。

これ、休日の朝にやりがちなやつです(笑)。

しかも、ただ「遊べる場所」を探せばいいわけじゃないんですよね。

雨なのか、暑いのか。
上の子は小学生で、下の子はまだ幼児。
できればお金はかけたくない。
でも家にずっといるのも、それはそれでキツい。

……親側の条件、多すぎ問題です(笑)。

高浜市はコンパクトな街ですが、そのぶん「公園→室内→無料の児童センター」までが近い距離にまとまっているのが強みです。45メートルのローラーすべり台がある中部公園、大型アスレチックの碧海公園、桜と大狸の大山緑地、そして市内4か所の児童センターまで、選択肢はしっかりあります。

しかも児童センターは18歳未満の子どもが無料で自由に遊べる施設。雨の日や「今日はお金を使いたくない」という日の受け皿になってくれます。

そこで今回は、「子どもの年齢」「今日の天気」「お金をかけたいか」「親の体力」まで考えて、高浜市の子どもの遊び場を8施設まとめました。

「今日はここかな?」と選びやすいように整理しているので、ぜひ保存しておいてください♪

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① 中部公園|45mのローラーすべり台が名物

無料
屋外
大型遊具

「とにかく体を動かしたい!」日に

高浜市で「子どもを思いっきり遊ばせたい」と思ったとき、まず名前が上がるのが中部公園です。

名物は、なんと全長45メートルのローラーすべり台。ロングとショートの2基があるので、小さい子は短いほうから、大きい子はロングで何度も往復……と、年齢差があっても遊びやすいのがうれしいところ。

さらにゴム製のスーパーウエーブという波型の遊具もあり、滑る・登る・渡るが一度に楽しめます。

園内には芝生広場や池(鯉やカメがいます)、菖蒲園もあり、遊具で遊んだあとに散策するのも気持ちいいですよ。

住所高浜市神明町1丁目12-1
電話0566-52-1111(高浜市 都市政策部 土木グループ)/0566-52-2288(高浜市観光協会)
遊具ローラーすべり台(全長45m・2基)・ゴム製スーパーウエーブなど
料金無料
駐車場無料(普通車 約25〜30台/正面と奥の2か所)
トイレあり(多目的トイレあり)
混雑ワンポイント:ローラーすべり台は人気なので、休日は午前中が狙い目。駐車場は台数が多くないため、午後は満車になりやすい点に注意です。
こんなところが◎
  • 45mのローラーすべり台は迫力がある
  • 芝生・池・菖蒲園もあり一日遊べる
  • 無料で駐車場もある
  • 多目的トイレありで小さな子連れも安心
気をつけたいところ
  • 屋外なので雨の日は不向き
  • 駐車場は25〜30台と少なめ
  • 夏は遊具が熱くなる時間帯がある
今日ここを選ぶなら:「今日はとにかく外で体を動かしたい!」という日。兄弟の年齢差がある家庭にも。
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② 碧海公園|大型アスレチックと長いすべり台

無料
屋外
アスレチック

図書館のとなりで、遊具と読書をはしごできる

高浜港駅から徒歩8分ほど、碧海公園も子どもに人気の公園です。

時計と鐘がついた可愛らしい門をくぐると、大型の複合アスレチックやすべり台が広がります。「登って渡って滑る」をひととおり楽しめるので、体を動かしたい子に向いています。

遊び疲れたら大きな東屋で一休み。公園のとなりにはかわら美術館・図書館があるので、「遊具で遊ぶ→涼しい図書館で絵本」というはしごもできてしまうのがこの公園の強みです。

高浜川も近いので、川辺を少しお散歩するのも気持ちいいですよ。

住所高浜市碧海町2丁目6-2
アクセス名鉄三河線「高浜港」駅から徒歩約8分
遊具大型複合アスレチック・すべり台など
料金無料
駐車場あり(無料・40台/公園に隣接)
設備東屋あり・ベビーカーOK・食事持ち込みOK
組み合わせワンポイント:碧海公園で遊ぶ → 暑くなったら隣のかわら美術館・図書館へ。夏の暑い日でも予定が崩れにくいのが助かります。
こんなところが◎
  • 大型アスレチックでしっかり遊べる
  • 駐車場40台で停めやすい
  • 図書館が隣で涼める
  • 駅から徒歩圏内
気をつけたいところ
  • 屋外なので雨の日は不向き
  • アスレチックは対象年齢が高い部分もある
  • 乳幼児だけだと物足りないかも
今日ここを選ぶなら:「公園で遊んで、涼しいところで一休みもしたい」という日。
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③ 大山緑地|桜と大狸、自然の中で遊ぶ

無料
屋外
桜の名所

「今日はのんびり過ごしたい」日に

高浜市の春日町にある大山緑地(大山公園)は、ちょっと変わった見どころがある公園です。

シンボルは、なんと高さ5.2メートル・胴回り8メートルもある陶管製の大狸(たぬき)像。ほかにも瓦のオブジェが点在していて、やきものの街・高浜らしさを感じられます。

遊具はアスレチックやブランコなどがあり、芝生エリアものんびりできます。春には約1,000本の桜が咲き、市内でも屈指の花見スポットになります。

「遊具でガッツリ」というより、歩いて・遊んで・季節を感じるタイプの公園なので、親の体力がそこまで元気じゃない日にもちょうどいいです(笑)。

住所高浜市春日町二丁目1番地1
電話0566-52-2288(高浜市観光協会)
見どころ陶管製の大狸像(高さ約5.2m)・瓦のオブジェ・約1,000本の桜
遊具アスレチック・ブランコなど
料金無料
駐車場あり(無料・約60台)
設備トイレ・多目的トイレ・水道あり
こんなところが◎
  • 駐車場約60台で停めやすい
  • 桜の季節は圧巻
  • 大狸像など見どころがあり散策が楽しい
  • 多目的トイレ・水道あり
気をつけたいところ
  • 遊具は中部公園ほど多くない
  • 桜の時期は混み合う
  • 屋外なので雨の日は不向き
今日ここを選ぶなら:「今日はのんびり散策もしたい」という日。春のお花見にも。
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④ 高浜児童センター|雨の日の無料定番

無料
屋内

「お金をかけずに雨の日を乗り切りたい」なら

「雨だからって毎回お金を使うのはちょっと……」

そんなときにありがたいのが、高浜市の児童センターです。18歳未満の子どもが自由に来て遊べる場所で、幼児は保護者同伴で利用します。

高浜児童センターは青木町にある児童センター。館内には大型ブロック・卓球台・トランポリン・マット・ディスクドッジなどの遊具に加えて、トランプ・オセロ・将棋・囲碁・パズルなどもそろっています。

絵本や紙芝居の貸し出しもあり(1人3冊・1週間)、雨の日はもちろん、夕方までのんびり過ごすのにも向いています。

住所高浜市青木町六丁目1番地15
電話0566-57-6468
遊べる時間9:00〜12:00/13:00〜17:00
休館日日曜日・祝日・年末年始(12月29日〜翌年1月3日)
対象18歳未満の子ども(就学前の幼児は保護者同伴)
料金無料
注意:児童センターはお昼の12時〜13時がいったん閉館になります。また館内は飲食が原則禁止(お茶は持ち込みOK)なので、「お昼ごはんも中で食べさせたい」という日は、近くの公園やお店と組み合わせるのがおすすめです。
今日ここを選ぶなら:雨の日・猛暑日・真冬。「今日は無料で済ませたい」という日にも。
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⑤ 東海児童センター|高浜市南部の児童センター

無料
屋内
図書室あり

田戸町周辺ならここがいちばん近い

高浜市の南部・田戸町にある東海児童センターは、市内の児童センターのなかでも南側エリアをカバーする施設です。

館内には図書室があり、いつでも絵本や紙芝居を借りられます。体を動かす遊具と、静かに過ごせる本のスペースが両方あるので、きょうだいで遊びの好みが違っても対応しやすいですよ。

住所高浜市田戸町二丁目2番地59
電話0566-52-5126
遊べる時間9:00〜12:00/13:00〜17:00(センターの案内では9:00〜17:00と記載)
休館日日曜日・祝日・年末年始(12月29日〜翌年1月3日)
対象18歳未満の子ども(就学前の幼児は保護者同伴)
料金無料
今日ここを選ぶなら:高浜市の南部に住んでいて、「遠出せずに近場で遊ばせたい」という日に。
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⑥ 翼児童センター|中部公園のすぐそば

無料
屋内
公園と近い

晴れ→公園、雨→児童センターに切り替えられる

翼児童センターがあるのは神明町。そう、①で紹介した中部公園と同じ神明町エリアです。

つまり、「晴れていたから中部公園で遊んでいたら、雨が降ってきた」という日でも、屋内の遊び場へ切り替えやすいのが強み。

児童センターにはトランポリンやマット、大型ブロックなどがあり、体を動かして遊べます。絵本の貸し出しもできますよ。

住所高浜市神明町5丁目1-1
電話0566-54-2833
遊べる時間9:00〜12:00/13:00〜17:00
休館日日曜日・祝日・年末年始(12月29日〜翌年1月3日)
対象18歳未満の子ども(就学前の幼児は保護者同伴)
料金無料
組み合わせワンポイント:中部公園(屋外)と翼児童センター(屋内)が同じ神明町エリア。天気が怪しい日は、この2つをセットで考えておくと動きやすいです。
今日ここを選ぶなら:「中部公園に行きたいけど、天気が微妙……」という日に。
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⑦ 吉浜児童センター|呉竹町エリアの無料スポット

無料
屋内

「近いところ」が結局いちばん使いやすい

子どもの遊び場って、設備の豪華さだけで選ぶわけじゃないんですよね。

家から近い、無料、気軽に行ける。

この3つがそろうだけで、かなり使いやすくなります。

吉浜児童センターは呉竹町にある児童センター。高浜市の児童センターは、日常の自由遊びに加えて工作や季節の行事なども行っているので、「今日は何も予定がない」という日の逃げ道として覚えておくと便利です。

住所高浜市呉竹町3丁目8-20
電話0566-52-1019
遊べる時間9:00〜12:00/13:00〜17:00(施設の案内では9:00〜17:00と記載)
休館日日曜日・祝日・年末年始(12月29日〜翌年1月3日)
対象18歳未満の子ども(就学前の幼児は保護者同伴)
料金無料
今日ここを選ぶなら:呉竹町・吉浜エリアで「今日は遠出せず、近場で遊ばせよう」という日に。
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⑧ 高浜市やきものの里かわら美術館・図書館|雨の日の強い味方

室内
雨の日OK
授乳室あり

「屋内でゆっくり過ごしたい」日に

雨の日や真夏・真冬に、公園のかわりに選びたいのが高浜市やきものの里かわら美術館・図書館です。

図書館には児童書コーナーがあり、絵本を読んで過ごせます。館内には授乳室もあるので、赤ちゃん連れでも安心。

やきものの街・高浜らしく、瓦をテーマにした美術館も併設されています。常設展示は無料なので、「まずは無料で雰囲気を楽しむ」という使い方もできますよ。

住所高浜市青木町九丁目6番地18
電話0566-52-0240(図書館)
開館時間展示 10:00〜17:00(観覧券販売は16:30まで)/図書利用 10:00〜18:00
休館日月曜日・火曜日(祝休日の場合は開館し、翌平日が休館)・年末年始ほか
料金常設展示は無料。企画展・特別展は展覧会により異なる(中学生以下は無料)
設備児童書コーナー・授乳室・駐車場あり
注意:休館日は月曜と火曜です(祝休日の場合は開館し、翌平日が休館)。「月曜だから空いているだろう」とは限らないので、お出かけ前に開館カレンダーを確認しましょう。
こんなところが◎
  • 雨の日でも過ごせる
  • 児童書コーナーと授乳室がある
  • 常設展示は無料
  • ⑨の碧海公園と隣接していてはしごできる
気をつけたいところ
  • 月曜・火曜は休館
  • 「体を思いっきり動かす」場所ではない
  • 企画展は有料の場合がある
今日ここを選ぶなら:雨の日、猛暑日、寒い日。「室内でゆっくり、でも子どもも退屈しない場所」を探している日に。
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高浜市には、ほかにも無料の子育てスポットがあります

今回紹介した8か所以外にも、高浜市には乳幼児連れで使いやすい施設があります。

いちごプラザ(高浜市子育て支援センター)は春日町にある子育て支援施設。月曜〜土曜の10:00〜16:00(12:00〜13:00は環境整備のため閉館)で、祝日も開館しているのがありがたいところ。日曜に「どこか行きたい」となったときに候補になります。

また、いきいき広場(春日町五丁目165番地)にはこどもサポート広場や、絵本スペース「としょぴあ」があります。子育ての相談先としても覚えておくと心強いですよ。

市内にはほかに南部・つばさ・吉浜・ひかりの子育て支援センターもあります。自宅から近いところを1つ決めておくと、平日の過ごしやすさが変わります。

高浜市の子どもの遊び場8施設を比較

施設 料金 屋内/屋外 おすすめ
中部公園 無料 屋外 45mすべり台
碧海公園 無料 屋外 アスレチック
大山緑地 無料 屋外 散策・桜
高浜児童センター 無料 屋内 雨の日
東海児童センター 無料 屋内 市南部で遊ぶ
翼児童センター 無料 屋内 中部公園とセット
吉浜児童センター 無料 屋内 近場で遊ぶ
かわら美術館・図書館 常設無料 屋内 雨の日にゆっくり

天気と年齢で選ぶなら?

こんな日 おすすめ
思いっきり体を動かしたい 中部公園
アスレチックで遊ばせたい 碧海公園
自然の中で散策もしたい 大山緑地
雨の日・暑すぎる日 児童センター4館・かわら美術館・図書館
0〜未就学児と過ごす いちごプラザ・児童センター
兄弟の年齢差が大きい 中部公園・碧海公園
お金をかけたくない 公園3か所・児童センター4館(すべて無料)
遠出したくない 家から近い児童センター

よくある質問(FAQ)

Q. 高浜市で雨の日に子どもが遊べる場所は?
高浜児童センター・東海児童センター・翼児童センター・吉浜児童センターの4館が候補です。いずれも無料で、18歳未満の子どもが利用できます。ゆっくり過ごしたい日は、かわら美術館・図書館やいちごプラザもおすすめです。
Q. 高浜市で無料で子どもが遊べる場所はありますか?
あります。中部公園・碧海公園・大山緑地の3公園と、市内4か所の児童センターはいずれも無料で利用できます。かわら美術館・図書館も常設展示は無料です。
Q. 中部公園のローラーすべり台はどのくらいの長さ?
全長45メートルのローラーすべり台があり、ロングとショートの2基が設置されています。ほかにもゴム製のスーパーウエーブという波型遊具があります。
Q. 中部公園に駐車場はありますか?
無料の駐車場が公園の正面と奥の2か所にあり、合わせて普通車25〜30台程度です。台数が多くないため、休日は午前中の利用がおすすめです。多目的トイレも設置されています。
Q. 高浜市には児童センターがいくつありますか?
4館あります。高浜児童センター(青木町六丁目1-15/0566-57-6468)、東海児童センター(田戸町二丁目2-59/0566-52-5126)、翼児童センター(神明町5-1-1/0566-54-2833)、吉浜児童センター(呉竹町3-8-20/0566-52-1019)です。
Q. 児童センターは何歳から利用できますか?
18歳未満の子どもが自由に利用できます。小学生以上は1人でも利用できますが、就学前の幼児は必ず保護者が同伴してください。利用は無料です。
Q. 児童センターのお昼休みはありますか?
高浜市の児童センターは、9:00〜12:00と13:00〜17:00が遊べる時間で、12:00〜13:00はいったん閉館になります。館内は飲食が原則禁止ですが、お茶の持ち込みは可能です。
Q. 乳幼児を連れて行くならどこがおすすめ?
屋外なら中部公園(多目的トイレあり)、屋内なら児童センターやいちごプラザが候補です。いちごプラザは月〜土の10:00〜16:00で祝日も開館しており、0歳から未就学児の親子が利用できます。
Q. かわら美術館・図書館は子どもと行けますか?
行けます。図書館に児童書コーナー、館内に授乳室があり、赤ちゃん連れでも過ごしやすい設備が整っています。常設展示は無料、企画展は展覧会により料金が異なります(中学生以下は無料)。休館日は月曜・火曜(祝休日の場合は開館し翌平日が休館)です。
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結局、今日はどこにする?
「今日は外で思いっきり遊ばせたい!」なら中部公園。45メートルのローラーすべり台は、子どもが何度も往復したくなる迫力です。

アスレチックでしっかり体を動かしたいなら碧海公園。となりに図書館があるので、暑くなったら涼む場所に困りません。

自然を感じながらのんびりしたいなら大山緑地。桜の季節はとくにおすすめです。

雨の日や暑すぎる日は児童センター4館。無料で、体を動かす遊具も絵本もあるので、天気が悪い日の定番にしておくと安心です。ただし日曜・祝日は休館12:00〜13:00は閉館。ここだけは覚えておいてください。

「屋内でゆっくり過ごしたい」という日はかわら美術館・図書館いちごプラザも使えます。

子どもの遊び場って、結局「一番人気の場所」へ行けば正解というわけでもないんですよね。

今日の天気、子どもの年齢、兄弟の人数、そして親の体力。

この4つで選ぶと、「せっかく連れて行ったのに大変だった……」がかなり減ります。

高浜市なら、45mのすべり台がある公園から、無料の児童センター、雨の日の図書館まで、ちゃんと選択肢があります。

「今日はどこにしよう?」と迷ったときに、このページからその日のベストを選んでみてください♪

愛知県内でもっと広く子どもの遊び場を探したい方は、SUMULIFEの他の地域別記事もあわせてチェックしてみてください。

【情報源】高浜市公式サイト(児童センター/こどもサポート広場/公園・緑地)、高浜市観光協会、高浜児童センター・東海児童センター・吉浜児童センター公式サイト、高浜市やきものの里かわら美術館・図書館公式サイト、高浜市いちごプラザ公式サイト、愛知県「あいち はぐみんネット」(各施設の公式サイトは各紹介の末尾にリンクしています)。
※この記事の情報は2026年9月18日時点で確認したものです。営業時間・休館日・利用条件などは変更される場合があります。お出かけ前に各施設の公式サイトで最新情報をご確認ください。

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