知多市の紅葉・イルミネーションスポット|観光・デートにおすすめの秋冬おでかけ

知多市の紅葉・イルミネーションスポット|観光・デートにおすすめの秋冬おでかけ
知多市で楽しむ秋の紅葉と冬のイルミネーション。自然や歴史ある街並みとあわせて、観光やカップルのデートにおすすめの秋冬のおでかけスポットを紹介。

「知多市って、紅葉のイメージがないんだけど…」

これ、けっこう多くの人が思っています。でも知多市、じつは知多半島でも有数の紅葉の名所を持っているんですよ🍁 それが日長神社の「紅葉谷」。大正時代に約100本のモミジが植えられて、100年以上たった今も、谷いっぱいに赤と黄色が重なります。

しかも冬になると、すぐ近くの竹林が竹灯籠で光るんです。手作りの灯りが200m続く「ちたの竹林」のウインターイルミネーション。地元の人が竹を整備するところから始めた、あたたかいイベントです😊

この記事では、知多市で秋冬に楽しめる場所を5つまとめました。紅葉の名所・日長神社、竹林のイルミ、市内最大の旭公園、梅と紅葉の佐布里池、そして海辺の新舞子マリンパーク。見頃・料金・駐車場・アクセスまで、実際に歩くつもりで書いていきます。

先に結論から。

  • 紅葉をじっくり見たいなら→日長神社の紅葉谷(駅から徒歩2分)
  • 夜の光を楽しみたいなら→ちたの竹林ウインターイルミネーション(2日間限定)
  • 家族でゆっくり歩くなら→ベティさんの家 旭公園(市内最大・無料)
  • 湖と水辺の景色が好きなら→佐布里池・佐布里緑と花のふれあい公園

知多市のいいところは、「紅葉」と「海」と「竹林」が同じ街にあること。しかも日長神社は駅から徒歩2分、旭公園は無料。車がなくても回れる範囲に、秋冬の見どころが集中しています🚃

① 紅葉は11月下旬〜12月上旬日長神社の見頃は12月に入ってからが本番。中部地方でも遅めなので、「12月になったら知多へ」でちょうど合います。
② 竹林のイルミは2日間だけ前回は12月6日・7日の2日間、17:00〜20:00。しかも雨天中止です。この2日を外すと見られないので、日程は早めにチェックを。
③ 駅から歩ける紅葉は貴重日長神社は名鉄日長駅から徒歩2分。車を出さずに紅葉を見られるのは、地味に大きいポイントです。

🍁 知多市の秋冬スポット5選

紅葉まつり知多半島有数

① 日長神社「紅葉谷」|大正時代から続くモミジの名所

知多市の紅葉と言えばここ、日長神社の紅葉谷です。大正2年(1913年)頃に約100本のモミジが植えられたのが始まりで、100年以上たった今も谷を赤や黄色に染めています🍁

見どころは、谷の下から見上げたときのグラデーション。赤・黄・オレンジが何層にも重なって、上を見上げると空がほとんど見えません。紅葉谷は神社から続いていて、案内看板があるので迷わず歩けます。

11月〜12月には「紅葉まつり」が開かれ、コーヒーやおだんごの接待、団子の振る舞いなどが行われてきました(前回は12月9日10:00〜15:00の実績)。神社の境内で、地域の人が手弁当でやっているような、こぢんまりしてあたたかいお祭りです。

住所知多市日長字森下4
見頃11月下旬〜12月上旬(公式は「12月上旬」と案内)
紅葉まつり11月〜12月(前回は12月9日10:00〜15:00の開催実績)
料金見学無料(公式に料金の設定は記載なし)
アクセス名鉄「日長」駅から徒歩約2〜3分/西知多産業道路「日長IC」から約2分
「神社の中」ではなく「神社から続く谷」です📢 紅葉谷は神社の境内から歩いて続いていく場所なので、本殿だけ見て帰ると紅葉を見逃します。看板を頼りに、谷の方まで足を伸ばしてください。足元は落ち葉で滑りやすいので、歩きやすい靴で。
◎ いいところ
  • 駅から徒歩2分。電車だけで行ける紅葉名所
  • 見学無料で、100年以上の歴史がある
  • 紅葉まつりの日は、地域のふるまいがうれしい
△ 惜しいところ
  • まつり中は人が多く、写真は順番待ちになる
  • 駐車場は台数が多くない(ICから近いので車の往来も多い)
  • 紅葉の規模は「谷ひとつ」なので、1時間あれば見終わる
ひとこと:「知多半島で紅葉?」と思うかもしれませんが、ここは本当にきれいです。しかも名古屋から電車で来られる。ローカル線で紅葉を見に行く、という旅情も込みで楽しい場所です📷
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イルミ2日間限定

② ちたの竹林 ウインターイルミネーション

ベティさんの家・旭公園の西隣にある「ちたの竹林」で開かれる、地域手づくりのイルミネーションです。竹穂垣(たけほがき)がつくられ、約200mにわたって整備された竹林が、夜は竹灯籠の光に包まれます🎋

主催は地元の「竹林をきれいににする会」。放置されていた竹林を整備するところから始まった活動で、イルミはその集大成のようなイベントです。竹灯籠の作品コーナー、竹林ミニコンサート、キッチンカーなども並びます。

前回(第7回)は2025年12月6日(土)・7日(日)の2日間、17:00〜20:00、入場無料。ただし雨天中止なので、天気予報とのにらめっこが必要です。明るい昼の竹林とはまったく違う、しっとりした夜の顔を見られますよ。

場所ちたの竹林(知多市金沢字山林46-1/旭公園西隣・バス会社の裏)
前回の開催2025年12月6日(土)〜7日(日) 17:00〜20:00(第7回)
料金無料
駐車場ベティさんの家 旭公園の北側駐車場を利用(約266台)
内容竹林のライトアップ/竹灯籠の作品コーナー/竹林ミニコンサート/キッチンカー
注意雨天中止
2日間だけ、しかも雨天中止です📢 「今週末に行こう」と思ったら雨だった、というのが普通に起きます。2026年度の日程は本記事作成時点で未発表なので、12月に入ったら知多市観光ガイドと主催者のSNSをチェックしてください。
◎ いいところ
  • 入場無料。駐車場も無料で台数に余裕がある
  • 手づくりの竹灯籠は、既製品のイルミにない温かさがある
  • 竹林のミニコンサートなど、催しがこの日だけ
△ 惜しいところ
  • 2日間限定で、雨天中止
  • 規模は大きくない(巨大イルミを期待すると物足りない)
  • 夜の竹林なので、足元が暗く滑りやすい
ひとこと:「嵐山と錯覚する」と紹介されたこともありますが、本音を言うと規模は控えめです。でも、竹の灯りの柔らかさは他にありません。近所の人が作った光を見に行く、という気持ちでどうぞ😊
公園市内最大・無料

③ ベティさんの家 旭公園

知多市金沢にある、市内最大の公園です。自然の地形をそのまま活かした造りで、冒険広場、芝生広場、しゃくやく園、しょうぶ園、池、竹林、そして散策路が続きます🌳

秋の主役はモミジとイチョウ。とくに南側の駐車場付近の紅葉がきれいで、通りがかりに写真を撮る人の姿も多い場所です。園内の散策路は起伏があるので、秋の空気の中を歩くだけでも気持ちがいいですよ。

隣がちたの竹林なので、昼に旭公園を歩いて、夜にそのまま竹林のイルミへという流れがつくれます。桜の時期は約700本が咲いて「桜まつり」も開かれる、一年を通して使える公園です。

住所知多市金沢字石根1
電話0569-43-2980(ベティさんの家 旭公園事務所)
見頃11月中旬〜12月上旬(モミジ・イチョウ)
料金入園無料
見どころ南側駐車場付近の紅葉/散策路/冒険広場・芝生広場/竹林・池
開園運動施設は時間制(テニスコート等は7:00〜19:00など季節で変動)
「公園」なので夜のライトアップはありません📢 紅葉を見るなら日没前、イルミを見るなら夜、と時間を分けてください。冬は閉園時間が早まる施設もあるので、遅めの時間に行く場合は事前に確認を。
◎ いいところ
  • 入園無料で、駐車場も広い
  • 竹林のイルミ会場に歩いて行ける
  • 遊具・広場があり、家族でも1日もつ
△ 惜しいところ
  • 紅葉の「名所」というより、公園の一部としての紅葉
  • 園内が広く、目当ての場所まで歩く
  • 坂や階段が多く、小さい子連れは体力を使う
ひとこと:「ベティさんの家」という名前のインパクトに負けがちですが、中身はいたって本格的な総合公園です。遊具の数も多く、知多市の子育て世帯に愛されている場所です😊
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遠方から光の藤棚や紅葉を見に来るなら、ホテルや旅館も早めに押さえておくと安心です。

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水辺梅まつり

④ 佐布里池と佐布里緑と花のふれあい公園

知多半島の産業を支える愛知用水の貯水池・佐布里池。その周辺は、梅を中心にした花の公園として整備されています。梅は25品種・約6,000本と県内でも屈指の規模で、2月から3月にかけて「佐布里池梅まつり」が開かれます🌸

公園のほうは、初夏に藤、そして秋には紅葉。池のまわりを歩きながら、水辺と紅葉を一緒に眺められるのがここの良さです。冬になるとバードウォッチングの場所としても使われます🦆

2026年は9月に「佐布里 秋のフェスティバル 2026」の開催も案内されています。紅葉の時期に合わせた催しがある年もあるので、公式サイトのイベント情報を先に見ておくと、ただ歩くだけより楽しめますよ。

場所佐布里緑と花のふれあい公園(知多市佐布里台3丁目101)
電話0562-54-2911
見どころ梅25品種・約6,000本(2〜3月)/初夏の藤/秋の紅葉/冬のバードウォッチング
秋の催し「佐布里 秋のフェスティバル 2026」の案内あり(日程は公式サイトでご確認ください)
料金公園は入園無料(催しにより異なる場合あり)
ここは「梅の公園」です📢 紅葉スポットとして期待すると、正直そこまで派手ではありません。秋はどちらかというと「水辺と木々をのんびり歩く場所」。梅の時期(2〜3月)と間違えないよう、狙いを分けて行ってくださいね。
◎ いいところ
  • 無料で、駐車場も整っている
  • 水辺の散策路が気持ちいい
  • 梅・藤・紅葉と、季節ごとに主役が変わる
△ 惜しいところ
  • 秋の紅葉は規模が控えめ
  • 梅まつりの時期はかなり混む
  • 池のまわりは風が通って寒い
ひとこと:「知多市に梅の名所がある」と知らない人は多いです。2月の梅まつりの時期に行くと、同じ公園とは思えない人の数になります😅
海辺夕景

⑤ 新舞子マリンパークと新舞子海岸

知多市新舞子の海辺にある公園です。ブルーサンビーチ、釣り施設、ドッグラン、グラウンドゴルフ、バーベキュー場など、遊びの幅がとにかく広いのが特徴🌊

秋冬のおすすめは、ずばり夕方の海。空気が澄んでくる11月〜1月は、伊勢湾に沈む夕日がきれいに見えます。夏と違って人が少ないので、浜辺をゆっくり歩けます。

また、園内では冬にクリスマスイベントやイルミネーションの飾りつけが行われる年があります(前回は12月27日までクリスマスイベントが開催されていました)。ただし実施の有無や規模は年によって変わるので、公式サイトで確認してからのお出かけが確実です🎄

場所新舞子マリンパーク(知多市新舞子)
見どころブルーサンビーチ/夕景/釣り施設/ドッグラン/バーベキュー場
冬の催しクリスマスイベントや装飾が行われる年あり(前回は12月27日まで)。実施は公式サイトでご確認ください
料金入園無料(施設・駐車場は一部有料の場合あり)
イルミは「毎年ある」とは言い切れません📢 海辺の公園なので、イベントの内容は年ごとに変わります。光を目当てにするなら、公式サイトや知多市観光ガイドで実施の有無を確認してから行ってください。
◎ いいところ
  • 海辺で夕日が見られる数少ない場所
  • バーベキューや釣りなど、遊びの選択肢が多い
  • 冬は人が少なく、のんびりできる
△ 惜しいところ
  • 紅葉はない(季節の主役は海と夕日)
  • 施設によって料金・予約が必要
  • 冬の海風はかなり冷える
ひとこと:「紅葉の記事に海?」と思うかもしれませんが、知多市の秋冬は海が主役の日があってもいいはずです。夕日を見てから、駅前でごはん。これが知多のいいところです🌇

📊 知多市 秋冬スポット比較表

スポット時期料金タイプ
①日長神社の紅葉谷11月下旬〜12月上旬無料紅葉+まつり
②ちたの竹林イルミ前回は12月6・7日無料竹灯籠のイルミ
③ベティさんの家 旭公園11月中旬〜12月上旬無料公園の紅葉
④佐布里池・ふれあい公園2〜3月は梅/秋は紅葉無料水辺+花
⑤新舞子マリンパーク通年(夕景は11月〜1月)無料海辺+冬の催し

※②は前回(2025年度)の実績です。2026年度の日程は本記事作成時点で未発表です。①③の見頃は例年の傾向で、気温によって前後します。

📅 知多市の秋冬カレンダー|11月の紅葉から、12月の竹林まで

時期見どころひとことメモ
11月中旬〜下旬旭公園のモミジ・イチョウまずは昼の紅葉から
11月下旬〜12月上旬日長神社の紅葉谷見頃のピークは12月に入ってから
12月上旬日長神社の紅葉まつり前回は12月9日に開催されました
12月上旬ちたの竹林ウインターイルミネーション前回は12月6日・7日の2日間
12月下旬新舞子の夕景と冬の催し海辺は人が減って歩きやすい
1月〜2月佐布里池の冬景色梅の準備が始まる時期です

※過去の実績と各公式サイトの情報をもとにした目安です。見頃は気温で前後します。

🚗 組み合わせると1日が濃くなるコース

紅葉と竹林の一日コース:午後に旭公園を散策 → 日が落ちる前に日長神社の紅葉谷へ → 夜にちたの竹林のイルミ。前回のイルミ日程(12月6・7日)に合わせると、この全部が1日で入ります。
電車だけで完結するコース:名鉄日長駅で降りて紅葉谷 → 知多市の市街地でごはん → もう一度日長駅方面へ戻る。車なしで紅葉が完結するのは、駅から徒歩2分の日長神社ならではです🚃
海と水辺のコース:午前に佐布里池をのんびり歩く → 午後に新舞子マリンパークで夕日。紅葉ではなく「水と光」を楽しむ日として組むのがおすすめです🌇
家族でのんびりコース:午前は旭公園の遊具と芝生 → 昼は園内でお弁当 → 午後に竹林の散策。歩きすぎず、子どもが飽きない順番です。

知多市は駅と公園の距離が近いのが強み。日長神社は駅から徒歩2分、旭公園とちたの竹林は隣どうしです。欲張らずに2か所ずつ回るのが、いちばん気持ちよく歩ける組み方だと思います😊

❓ よくある質問

Q. 日長神社の紅葉はいつが見頃ですか?
例年11月下旬〜12月上旬で、公式は「12月上旬」と案内しています。中部地方でも遅めなので、12月に入ってからでも十分間に合います。
Q. 日長神社の紅葉谷は入場無料ですか?
見学は無料です(公式サイトに料金の設定は記載されていません)。紅葉まつりの日のふるまいは、主催者の好意によるものです。
Q. 日長神社へは電車で行けますか?
行けます。名鉄「日長」駅から徒歩約2〜3分です。車の場合は西知多産業道路「日長IC」から約2分です。
Q. 紅葉まつりは2026年も開催されますか?
例年11月〜12月に開催されていますが、2026年度の日程は本記事作成時点で未発表です。前回は12月9日10:00〜15:00の実績がありました。
Q. ちたの竹林のイルミは2026年度も開催されますか?
例年12月上旬に2日間開催されていますが、2026年度の日程は本記事作成時点で未発表です。前回(第7回)は2025年12月6日(土)・7日(日)の17:00〜20:00でした。
Q. ちたの竹林のイルミは有料ですか?駐車場は?
入場無料です。駐車場はベティさんの家 旭公園の北側駐車場(約266台)を利用します。こちらも無料です。
Q. 雨の日でも開催されますか?
ちたの竹林のウインターイルミネーションは雨天中止です。開催日が2日間しかないので、天気予報を確認してから出かけてください。
Q. 旭公園では何が見られますか?
秋はモミジとイチョウです。とくに南側の駐車場付近の紅葉がきれいで、園内には冒険広場、芝生広場、しゃくやく園、しょうぶ園、池、竹林もあります。
Q. 佐布里池では紅葉が見られますか?
見られますが、規模は控えめです。佐布里はどちらかというと梅(25品種・約6,000本/2〜3月)が主役の場所で、秋は水辺をのんびり歩く季節として楽しむのがおすすめです。
Q. 知多市で夜のイルミネーションはほかにありますか?
大きなものは確認できていません。確認できたのは「ちたの竹林」のウインターイルミネーションです。ほかに光を見たい場合は、知多半島内の各市のイルミネーション情報もあわせて確認してみてください。

✅ お出かけ前にチェックしておきたいこと

① 竹林のイルミは2日間だけ🎋 前回は12月6日・7日の2日間でした。しかも雨天中止。この2日を逃すと1年待ちになるので、日程が発表されたらすぐ予定に入れてください。
② 紅葉谷は「神社の奥」にあります🍁 日長神社の本殿だけ見て帰ると紅葉を見逃します。紅葉谷は神社から続く谷なので、案内看板を確認して谷の方まで歩いてください。落ち葉で足元が滑りやすい時期です。
③ 12月の知多は風が強い🌬️ 旭公園も竹林も新舞子も、水辺や海に近い場所です。とくに新舞子は海風が強く、体感温度が一気に下がります。風を通しにくい上着と、手袋を持っていってください。
④ 日程は必ず公式で確認を📢 ちたの竹林のイルミも日長神社の紅葉まつりも、日程は年ごとに発表されます。知多市観光ガイドや主催者のSNSで、12月に入ったら最新情報をチェックしましょう。

まとめ:知多市は「紅葉も、竹林も、海もある」街です。

紅葉の名所と言うと山のイメージがありますが、知多市は違います。駅から徒歩2分の紅葉谷手づくりの竹灯籠冬の海の夕日。どれも市内で完結する、小さくて濃い秋冬です😊

派手なイルミネーションはありません。でも、地域の人が手入れした竹林が光る夜というのは、大きな会場では絶対に味わえないものです。12月上旬、日長の紅葉谷から竹林へ、はしごしてみてください🍁

※SUMULIFE「おでかけ」の記事です。掲載している日程・料金は2026年9月時点で確認できた情報で、年によって変わります。お出かけ前に各公式サイトで最新の情報をご確認ください。

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