玄関の印象を変える!名古屋市東区の玄関ドア・収納リフォーム

玄関は家の顔!玄関リフォームで第一印象を変えよう
こんにちは!名古屋市東区で20年以上リフォーム工事に携わってきた工務店スタッフです。
「玄関ドアが古くて見た目が悪い…」
「玄関が狭くて靴が溢れている」
「冬の玄関が寒すぎる、夏は暑すぎる」
こんなお悩み、めちゃくちゃ多いです!玄関は「家の顔」とも言われる、来客が最初に目にする大切な場所。玄関の印象が悪いと、家全体の印象も下がってしまいます。
でも大丈夫です!玄関ドアを新しくしたり、玄関収納を増やすだけで、玄関の印象は驚くほど変わります。しかも断熱性能や防犯性能もアップし、快適&安全な暮らしが手に入ります!
今回は、名古屋市東区での玄関ドア・収納リフォームについて、費用相場、施工事例、失敗しないコツまで徹底解説します!
「玄関をリフォームしたら、毎日帰るのが楽しくなった!」
そんな感動をあなたのお家でも実現しましょう✨
名古屋市東区の玄関ドア交換・リフォーム費用相場【2026年最新版】

玄関ドアの種類別・費用相場
玄関ドアには大きく分けて「開き戸」と「引き戸」の2種類があります。
【開き戸タイプ】
最も一般的な玄関ドア。マンション・一戸建てともに主流。
- 3尺幅(約800mm)の費用相場:13万円〜20万円
- 4尺5寸(約1,200mm)の費用相場:18万円〜30万円
- 6尺幅(約1,650mm、親子ドア)の費用相場:23万円〜40万円
工事内訳(4尺5寸の場合):
- 玄関ドア本体:約10〜15万円
- 取付工事費:約5〜8万円
- 古いドア撤去・処分費:約2〜3万円
- 諸経費:約1〜2万円
メリット:
- 種類が豊富、デザイン性が高い
- 断熱性能・防犯性能が高いモデルが多い
- マンション・一戸建てともに対応可能
デメリット:
- 開閉にスペースが必要
- 強風時に開けづらいことがある
【引き戸タイプ】
和風住宅や高齢者のいる家庭に人気。
- 費用相場:20万円〜40万円
メリット:
- 開閉が楽、バリアフリーに最適
- 開けたまま固定できる
- 風通しが良い
デメリット:
- 開き戸に比べて断熱性能がやや劣る
- レールにゴミが溜まりやすい
玄関ドア交換の施工事例(名古屋市東区)

事例①:Aさん(50代・白壁)
築25年の一戸建て、古い木製ドアを断熱玄関ドアに交換
- 費用:約40万円
- 工期:1日
- 選んだドア: LIXIL「リシェント」親子ドア(断熱仕様)
- 感想:
「古い木製ドアは冬に玄関がめちゃくちゃ寒くて、隙間風も入ってきていました。断熱玄関ドアに交換したら、玄関がポカポカ!家全体の断熱性も上がって、光熱費も少し下がった気がします。デザインも高級感があって、帰宅するたびに嬉しくなります😊」
事例②:Bさん(40代・大曽根)
築15年のマンション、古い玄関ドアをカバー工法で交換
- 費用:約25万円
- 工期:半日
- 選んだドア: YKK AP「ドアリモ」片開きドア
- 感想:
「マンションの玄関ドアが古くなって、開け閉めの音がうるさくなっていました。カバー工法なら半日で工事が終わるということで、仕事を休まずにリフォームできて助かりました!新しいドアは静かで、鍵も電子キーになって便利です。」
事例③:Cさん(60代・矢田)
築30年の一戸建て、重い開き戸を軽い引き戸に交換
- 費用:約35万円
- 工期:2日
- 選んだドア: LIXIL「エルムーブ2」引き戸
- 感想:
「高齢になって重い開き戸の開け閉めが辛くなってきたので、軽い引き戸に変更しました。引き戸なら片手で楽々開けられるし、荷物を持っている時も便利。バリアフリーリフォームとして、介護保険の補助金も使えて助かりました!」
玄関ドア交換のメリット・デメリット

玄関ドア交換のメリット
- 断熱性能がアップして快適
最新の玄関ドアは断熱性能が高く、玄関が寒い・暑いという悩みが一気に解消されます。家全体の断熱性も向上し、光熱費の節約にも。 - 防犯性能がアップして安心
最新の玄関ドアには、ディンプルキー、電子キー、2ロック式などの防犯機能が標準装備。空き巣対策にも効果的です。 - 家の印象が一気に変わる
玄関ドアは「家の顔」。古いドアから新しいデザインのドアに変えるだけで、家全体の印象がグッと良くなります。 - 工期が短い(カバー工法なら半日〜1日)
カバー工法なら、既存の枠をそのまま活かして新しいドアを取り付けるだけ。壁を壊さないので、工期が短く費用も抑えられます。 - バリアフリー対応が可能
引き戸タイプに変更すれば、車椅子や杖を使う方でも楽々開閉できます。
玄関ドア交換のデメリット
- 費用がそれなりにかかる
玄関ドア交換は15〜40万円の費用がかかります。ただ、断熱・防犯・デザイン性を考えると投資価値あり! - サイズが合わない場合は追加工事が必要
既存の玄関ドアと新しいドアのサイズが大きく異なる場合、壁の補修や枠の交換が必要になることも。
玄関収納リフォームで靴・荷物がスッキリ!

玄関ドアだけでなく、玄関収納(シューズクローク・下駄箱)のリフォームも人気です。靴が溢れている、荷物が置きっぱなし…そんな悩みを一気に解決できます!
玄関収納リフォームの種類と費用相場
【カウンタータイプ(下駄箱)】
- 費用相場:10万円〜20万円
- 特徴: 最も一般的なタイプ。上部がカウンターになっていて、小物や鍵を置ける。
【フロートタイプ(壁掛け下駄箱)】
- 費用相場:12万円〜25万円
- 特徴: 床から浮いているデザインで、玄関がスッキリ見える。掃除もしやすい。
【トールタイプ(天井まで収納)】
- 費用相場:15万円〜30万円
- 特徴: 天井まで収納できるので、靴だけでなくコートや傘、ゴルフバッグなども収納可能。
【ウォークインシューズクローク】
- 費用相場:30万円〜80万円
- 特徴: 玄関横に土間収納スペースを作る。ベビーカー、自転車、アウトドア用品もまとめて収納できる。
玄関収納リフォームの施工事例(名古屋市東区)

事例④:Dさん(30代・高岳)
築10年のマンション、古い下駄箱を天井までのトールタイプに交換
- 費用:約22万円
- 工期:1日
- 感想:
「家族4人分の靴が入りきらず、玄関に靴が溢れていました。天井までのトールタイプ収納に変えたら、靴だけでなくコートや傘、子どもの外遊び道具も全部収納できて玄関がスッキリ!見た目もおしゃれで満足です。」
事例⑤:Eさん(40代・新栄)
築20年の一戸建て、玄関横にウォークインシューズクロークを新設
- 費用:約65万円
- 工期:5日
- 感想:
「玄関が狭くてベビーカーやゴルフバッグの置き場所に困っていました。玄関横に土間収納を作ったら、全部まとめて収納できて超便利!外から帰ってきてすぐに荷物を置けるので、リビングが散らからなくなりました。」
【失敗談】玄関ドア・収納リフォームで後悔しないために

実際に玄関リフォームをして「失敗した…」という声もあります。失敗例から学んで、後悔しないリフォームを!
失敗談①:「ドアの色が家の外観と合わなかった」
Fさん(名古屋市東区・泉)は、玄関ドアを濃いブラウンに交換しましたが、家の外壁が明るいベージュだったため、ドアだけ浮いて見えてしまいました。
対策: 玄関ドアの色は、家の外観(外壁・屋根・窓)とのバランスを考えて選びましょう。可能なら外観全体の写真を業者に見せて相談するのがベスト。
失敗談②:「収納を大きくしすぎて玄関が狭くなった」
Gさん(名古屋市東区・砂田橋)は、収納を増やしたくて天井までのトールタイプを選びましたが、玄関が狭く感じるようになってしまいました。
対策: 玄関のスペースに合わせて収納サイズを選びましょう。広さに余裕がない場合は、フロートタイプ(床から浮いているデザイン)がおすすめ。
失敗談③:「電子キーが便利すぎて、古い鍵を持ち歩かなくなった」
Hさん(名古屋市東区・矢田)は、電子キー付き玄関ドアに交換しましたが、あまりにも便利すぎて古い鍵を持ち歩かなくなり、電池切れの時に困ったそうです。
対策: 電子キーは便利ですが、バックアップ用の鍵は常に持ち歩きましょう。電池残量のお知らせ機能があるモデルを選ぶと安心です。
名古屋市東区で玄関ドア・収納リフォームするなら、この業者選びのコツ!

①地域密着の実績豊富な業者を選ぶ
名古屋市東区に密着して長年施工している業者なら、地域の住宅事情に詳しく、最適な提案をしてくれます。
②複数社から見積もりを取る
最低でも3社から見積もりを取って、費用・工事内容・保証内容を比較しましょう。極端に安い業者は要注意。
③実際の施工事例を見せてもらう
過去の施工事例や写真を見せてもらい、仕上がりのイメージを確認しましょう。可能なら実際に施工したお宅を見学させてもらうのもおすすめ。
④補助金申請のサポートをしてくれる業者がベスト
玄関ドア交換は「省エネリフォーム」として補助金が使える場合があります。補助金申請をサポートしてくれる登録業者を選ぶと安心です。
⑤アフターフォロー・保証内容を確認
玄関ドアは毎日使うもの。施工後のアフターフォローや保証内容(5年保証、10年保証など)をしっかり確認しましょう。
2026年最新!名古屋市東区で使える玄関リフォーム補助金・減税制度

玄関ドア・収納リフォームは「省エネリフォーム」「バリアフリーリフォーム」として、国や自治体の補助金・減税制度の対象になることがあります。
①住宅省エネ2026キャンペーン
国土交通省・経済産業省・環境省による補助金制度。断熱玄関ドアへの交換は補助対象です。
- 補助額: リフォーム費用の最大30〜50万円
- 対象工事: 断熱玄関ドア交換、窓の断熱改修、高効率給湯器導入など
- 申請方法: 登録施工業者を通じて申請
②名古屋市の住宅改修費補助(介護保険)
65歳以上の高齢者または要介護・要支援認定を受けている方が対象。バリアフリーリフォームとして引き戸への変更や手すり設置などに最大18万円の補助が受けられます。
- 補助上限額: 18万円(自己負担1〜3割)
- 対象者: 要介護・要支援認定者、65歳以上の高齢者
- 申請先: 名古屋市介護保険課
③住宅ローン減税(リフォーム型)
玄関ドア交換を含む省エネリフォームを行った場合、住宅ローン減税の対象になることがあります。
- 控除額: 年末ローン残高の0.7%を最大10年間控除
- 対象工事: 省エネリフォーム、バリアフリー改修など
- 条件: リフォームローン利用、工事費用が100万円以上など
補助金・減税を活用すれば、実質負担額を大きく減らせます!
施工業者に「補助金使えますか?」と相談してみましょう。
まとめ:名古屋市東区で玄関リフォームして、家の印象を変えよう!

名古屋市東区で玄関ドア・収納リフォームをすれば、家の印象が驚くほど変わります!
玄関リフォームのポイント:
- 玄関ドア交換費用相場: 13〜40万円
- 玄関収納リフォーム費用相場: 10〜30万円
- 工期: 半日〜2日程度(カバー工法なら半日)
- おすすめ: 断熱・防犯性能が高い最新ドア+天井まで収納
- 業者選び: 地域密着・実績豊富・補助金サポートあり業者がベスト
- 失敗しないコツ: 外観とのバランス、収納サイズ、補助金活用
「玄関が古くて恥ずかしい…」
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そんなあなたは、まず一度、地域のリフォーム業者に相談してみましょう!
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